特にこれから成長過程に入る企業さんにはぴったりではないでしょうか。
神田昌典さんが書いた本久しぶりに読みました。
井上社長ありがとうございます。

それぞれの役割がありそれを実行していく。
そして、人間心理を無視して仕事はできない。
権限だけで人を動かしてはいけない。
日々勉強です。
黒岩さんありがとうございます。

以前
日経レストランから取材を受けた時の記者さんが異動になった事をたまたま誌面で知った。
これも本当にご縁ですね。
すぐにメールしたら電話がかかってきました。
それにしても成長しているのが分かる文章だったので掲載。
感謝
いい言葉です
橋本和恵さんは元フジテレビ・ディノス通販キャスターで、
カリスマ販売員としてなんでも売ってしまう方です。
現在では、講演活動をしており、6月には本も出版するそうです。
詳しいプロフィールはこちらです↓
ホームページ:http://ureru-ureru.com/
ブログ:http://ameblo.jp/ureru888/
mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3633889
もし、いまの生活と条件などが合いましたら、連絡してみてくださいね。
ではまた・・・
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■売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵よりメッセージ
世界には約2万業種という職業があり、
みんなが重ならずに違う仕事をしています。
みんなが同じ仕事をしていたら、
この目の前のパソコンだってなかったのかもしれない。
この世に、いらない人なんて一人もいません。
人生は役割分担だと思います。
計算が好きな人が会計をする。
歌で心を魅了できる人が歌手になる。
販売のできる人がみんなに教える。
与えられた役割を全うして生きる。
誰が偉いとか、上とか下などありません。
ビジネスは助け合いだと思います。
販売に困っている営業マン・販売員を一人でも助けるために、
株式会社売れる売れる研究所で
お手伝いしていただける方を募集しています。
私の特技は、本人が気づかない才能や長所を発見することです。
売れる売れる研究所で新たな才能を開花させてください。
株式会社売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵
●応募締切
ゴールデンウィーク中にゆっくりお考えください
5月7日(水) 午前10時までに
メール返信 customer@ureru-ureru.comをくださいませ。
詳しいスタッフ募集要項はこちら↓
http://ureru-ureru.com/general/cat29/
最近の若い人が自分の就職先、そして進路というものを自分で決められないという現実が、
あちこちで聞かれていると思いますが、これの原因は何だろうと思って考えてみました。
それはズバリ!自分で決めるクセを付けていない。
これは多いのかと思います。
学校も就職先も両親が決めたところしか進めない、
両親のいうことを聞いていれば怒られない。
ようするに、自分でここだと思う直観力が鈍っているのかな、という結論に達しました。
じゃ、その直観力を鍛えるにはどうしたらいいのだろうと、ということを考えていくと、
普段から【自分に素直になる】、自分を受け入れるという【行動】が少ないのかなと思います。
たとえば遊びに行くでも、映画を見に行くでも、もしくは町を歩いていて面白そうな店があった時とか、
そういう時に【おっ行ってみよう】と、なにか自分にぴんとくるものがあって、それに素直に従って行動をしてみる、
という行動そのものが今の若い人に少ないのかなと
上記のような行動が直観力。
それができないが為に、直観力がどんどん衰退してしまって、親に聞かないと決められない、もしくは友達に聞かないと決められない。
そういう現実が、今、起こっているのかなというふうに感じております。
この直観力を鍛えるというメッセージを、今就職活動している人に、私たち社会人、大人がもっともっと発信して、
そして直観に従ってアクションができた人たちを、もっともっと応援していく、そんなことが大事なのかなというように感じました
荒井さんは昨年おこなわれた内定者合宿研修の際自ら 採用担当になると宣言したからだ。
やる気のある人にどんどんチャンスを与えるのが当社流。
先日おこなわれたメディアジョン主催の千葉就職博で早速デビュー、冒頭の企業プロフィール説明
からおこなってもらう。さすがにガチガチであったようだが学生からは非常に斬新だったようだ。
今年からの新しい試み今後がたのしみです。
]]>一年に一度金融機関さま、お取引業者様を招待して
全社員の前で一年の方針と目標を発表し共有している。
金融機関様のまえで、スタッフの前で発表する事により
経営者としての
覚悟
腹を決める
ことができる。今年は更にチャレンジしていく。
スタッフの為、お客様の為に。
そこで、当社の会計事務所である古田土会計事務所の
古田土会計所長から聞いたを紹介しよう。
当社の保険もコンサルしていただいている保険サービスさんの
経営理念は
ベストアドバイスルール
の一言。この会社さんはほとんど全ての保険の代理店も兼ねているのですが
会社にとって、財務にとって、決算に向けて、最高のベストアドバイスしかしない
というルールでコンサルするのです。
うちは特に担当していてもらっているので本当にこの会社のすごさが分かります。
お客さまへのベストアドバイス、このために何ができるか、何がお役にたつのか・・・
非常にシンプルながら、保険業界のタブーにも挑戦している会社です。
私たちの会社の経営理念も最高です。
でももっとシンプルに一言でいえるようにするのが夢。
分かり易く、行動し易い。
来期の経営計画発表会までの課題です。
]]>そんなふらふらしていた私を無理やり?家業の焼肉店に親父に入れられたのがきっかけ・・で
もう25年!最初1年は調理師学校にも昼は行って、夜は仕事。それからはキッチンで5年修行。
当時1店舗しかなかったので肉・キムチの仕込みはもちろん全ておこなったのは言うまでもないが
中学から手伝っていた『炭小屋』のアルバイトが元祖の仕事だ。
3人兄弟の真ん中である私だが、中学の当時から何故か一番多く家業を手伝わされていたものです。
忙しい夕方になると電話が鳴り私の出番。
当時やんちゃな私が手伝っていた『炭小屋』は窯の中の炭火をコンロに移して用意したり、炭火がなくならないように炭を足したり。焼き網を洗ったりなどの仕事。当時は焼き網も手洗い。(今では機会導入)
今となってみればもちろんいい経験。むしろ今の会社では分業が進んできていて全てできる人はすくない。もちろん企業化していくには必要なことではあるが・・・
中学時代の手伝いの楽しみといえば当時中学生の私にとってはアルバイトの高校生のお姉さんたちと話ができたこと。
あの頃は高校生のお姉さんでも非常に大人に見えたな~♪
肉の仕入れ、精肉加工技術から小型(60席)店舗から大型店舗(300席)までの店舗運営。
また和牛会席店から焼肉居酒屋的な接客方法と様々なノウハウを活用し広めていける。
この事業を日本中の各都道府県に1店舗開業支援する事が目標!
気仙沼ホルモンの正体とは↓
①基本的に豚の小腸、タン、レバーなどのごっちゃ盛りである。
②味付けは、味噌(これをすり鉢でするか、ミキサーするようです)とにんにく(めっちゃ入っています!)そして七味唐辛子での味付けだそうです。
気仙沼に到着しタクシーの運転手さんに案内してもらった気仙沼「ホルモン道場」へ到着!まずはビールを一本、そしてしばらくすると出てきました!気仙沼ホルモン。
七輪とビール。そしてキャベツのスライス←これにウスターソースを軽くふりそこに焼けたホルモンを
のせて一緒に食らう!のがルールらしい。
にんにくタップリの独特の味わいと辛さ(にんにくがガッツリで辛いのです)で寒いこの地にはピッタリ?
タクシーの運転手さんいわく、こちらの人は本当に焼肉がすきで(ホルモン焼きも)自宅の車庫や庭などでもしょっちゅうホルモン焼きなどをしているそうだ。
ちなみにこの運転手さんは大晦日にも外でホルモン焼きしたそうです。
好みはあれど、これもいい体験になった。百聞は一見にしかず。
当社のメニューなどにアレンジするかは未定だがヒントをもらった。
ただ、帰りの電車はにんにくととホルモン焼きのニオイが強烈でした。隣に座った人は大変だったろうな・・・・
お肉を焼くならやっぱり炭火ですよね!
カンタンに言うと炭火のコンロや七輪の前だと顔が火照ることってありますよね?
あれが遠赤外線効果(遠赤効果)なのです。
炭火の良さはまず火力の強さ!500度近い温度で肉を焼くのでまず表面がパリッ!と
焼きあがり『肉汁』を閉じ込めます。
そして、遠赤効果でガスなら中が冷たくなってしまうものでも、炭火だとふっくら程よい熱が入るのです。
そして炭火ならではの香り・風味が加わります。もうたまりませんよね!
火力・熱源とはちょっと話が変わりますが
『焼肉はひっくり返すのは1回原則』
も大事な話なのですがこれは画像を使いながらまたの機会に解説します!
]]>さて、新年といえば【松阪牛】本日は松阪牛について短くウンチクを話しましょう。
松阪牛の定義は(正式にはまつさかうし)は三重県松阪市及びその近郊で肥育される黒毛和牛。
霜降りに代表される高級牛肉として知られる。
神戸牛、近江牛とあわせ、日本三大和牛の1つ(近江牛ではなく米沢牛の場合も)でありますが
大きく違うのは
松阪牛は雌牛(メス)限定のところです、他のブランド牛は去勢牛(オカマちゃん)も認められている
点が他と大きく違うのです。
メスと去勢牛がどう違うかって?それは脂の旨味(甘み)なのです。見た目には去勢牛のほうが
霜降りバッチリなんて時もあります・・・・なぜか→→松阪牛などの雌牛の最上級品は霜降りが入り
過ぎて、見た目には【脂身】にしか見えないほどの霜降りになってしまう時があるからです。
マグロなんかでもそういうものがありますよね?そしてその脂身にある『風味・甘み・香り』がまったく
違ってきます。もちろん他のブランド牛でも雌牛のA5等級クラスになると味は同様に最高級に近いものがあります。
やまとの各店舗ではそんな松阪牛と黒毛和牛の『雌牛・A5』等級にこだわっているから美味しいんです。
インターネットショップでは後発組であったため、100%松阪牛、しかもA5等級限定で運営しています。
それでは今日はここまでです。
あそうそう!本日もネットショップで人気の松阪牛目録ギフトのお客様からの動画をアップします!
http://www.matsuzaka-steak.com/other/post_66.html
『松阪牛目録ギフト』なるものがあります。↓下をクリック!http://www.matsuzaka-steak.com/other/post_66.html
この商品のよさを実際に知っていただくに、実際のお客様の活用事例を動画にてご紹介します。
結婚式の2次会での活用の様子です。
実際にこうやってお客様がヒートアップしているのを見ると松阪牛の底力恐るべし!という感じです!
第一弾は肉の厚さについて
最近はみなさん育ちがいいせいか?大手チェーンのせいか「薄切り」にして。と言う声をたまに聞きます。
大手チェーンがなぜ薄切り主流かをまず考えてみましょう。
輸入肉の冷凍真空パックのお肉が主流の大手は、そのカット技術においてもコストを削減しようと考えて人間がカットするより、「スライサー」と呼ばれている機械でカット・スライスしています。
肉の旨味にしても、いくら外国産の品質が上がってきたいる昨今でも【和牛】にはやはり勝てません。
その為には「タレ」の味を早くしみこませる『薄切り』が適しているのです。
しかし皆さんはステーキを想像したとき「ぺらっぺら」のステーキと「分厚い」ステーキどっちがうまそうと思い出しますか?
そう厚切りなんです、おんなじお肉なら薄切りより『厚切り』のほうが美味いんです!
お肉の旨味、歯ごたえ、香りなどを楽しむなら【やっぱり厚切り】なんですね。
ですので当店のタンは厚切り自慢(実は厚切りでも特殊な処理を施しています)
カルビ・ロースなどホルモン系以外全て厚切りが基本なのです。
今日はここまで
]]>■自分も賞品も売れる5つの法則
新商品ができたら!
①「何を売っているのか」30文字の法則・・・自分の商品・会社・自分自身を30文字以内で書く。
ポイント1・・数字を入れる(1日で、3回で、など)
ポイント2・・効果を入れる(白くなる、○○○できるなど)
ポイント3・・擬声語を入れる(ガンガン、グングンなど)
ポイント4・・○○が○○になる(使用前→使用後)
続きはこちら
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