2008年05月05日
感謝でしめる

以前
日経レストランから取材を受けた時の記者さんが異動になった事をたまたま誌面で知った。
これも本当にご縁ですね。
すぐにメールしたら電話がかかってきました。
それにしても成長しているのが分かる文章だったので掲載。
感謝
いい言葉です
投稿者 yakiniku : 16:25 | コメント (0) | トラックバック
2008年04月29日
売れる売れる研究所からお知らせです
私の知り合いで友人の、また以前にもブログで紹介した
株式会社売れる売れる研究所の代表取締役 橋本和恵さんが
スタッフを探しています。
橋本和恵さんは元フジテレビ・ディノス通販キャスターで、
カリスマ販売員としてなんでも売ってしまう方です。
現在では、講演活動をしており、6月には本も出版するそうです。
詳しいプロフィールはこちらです↓
ホームページ:http://ureru-ureru.com/
ブログ:http://ameblo.jp/ureru888/
mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3633889
もし、いまの生活と条件などが合いましたら、連絡してみてくださいね。
ではまた・・・
__________________________
■売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵よりメッセージ
世界には約2万業種という職業があり、
みんなが重ならずに違う仕事をしています。
みんなが同じ仕事をしていたら、
この目の前のパソコンだってなかったのかもしれない。
この世に、いらない人なんて一人もいません。
人生は役割分担だと思います。
計算が好きな人が会計をする。
歌で心を魅了できる人が歌手になる。
販売のできる人がみんなに教える。
与えられた役割を全うして生きる。
誰が偉いとか、上とか下などありません。
ビジネスは助け合いだと思います。
販売に困っている営業マン・販売員を一人でも助けるために、
株式会社売れる売れる研究所で
お手伝いしていただける方を募集しています。
私の特技は、本人が気づかない才能や長所を発見することです。
売れる売れる研究所で新たな才能を開花させてください。
株式会社売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵
●応募締切
ゴールデンウィーク中にゆっくりお考えください
5月7日(水) 午前10時までに
メール返信 customer@ureru-ureru.comをくださいませ。
詳しいスタッフ募集要項はこちら↓
http://ureru-ureru.com/general/cat29/
投稿者 yakiniku : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月16日
橋本和恵さん売れる売れるセミナー
知り合いのメルマガで知った
「私に売れないものはない」がキャッチコピーの橋本和恵さんのセミナーに参加。
そこからのアウトプット
■自分も賞品も売れる5つの法則
新商品ができたら!
①「何を売っているのか」30文字の法則・・・自分の商品・会社・自分自身を30文字以内で書く。
ポイント1・・数字を入れる(1日で、3回で、など)
ポイント2・・効果を入れる(白くなる、○○○できるなど)
ポイント3・・擬声語を入れる(ガンガン、グングンなど)
ポイント4・・○○が○○になる(使用前→使用後)
続きはこちら
②今日入った新人でも 『使い方』 を2回伝えると売れる。
A、いつ
【ポイント:説明している時間から一番近い時間帯を話す】今晩、今朝、明日から、困った時、暑い日など
B、使い方【人間の動作を冷静に言葉にする】ジャパネットがいい例(高田社長:このデジカメのここを開いてポンと押すだけでランプが赤にそうしたら・・・
C、結果【擬声語などをどんどん入れる】ツルツル、バッチリ、ドンドン、しっかりと、ピカピカ
③ブランド性がない商品は歴史を語るだけ。
商品の歴史とは
A、生まれてきてからの中で感動したり、面白い話
B、会社の中で感動したり、面白い話
歴史がないときは→専門家を登場させる(当社のカラードーディネーターが、開発プロジェクトチームが、肉を見続けた匠が・・など)
当社だったら:肉を見続けてきた匠が厳選した肉を、宴会盛り上げプロジェクトチームが独自のリサーチとマーケティングで開発した、元暴走族の○○社長が、焼肉一筋の○○社長がなどなど
④自分も商品も売れる法則・・・お客様の話を【真剣な顔】で【熱心に聴く】と売れる。
あなたは話してばかりではありませんか?お客様が話し始めたら真剣に聞く。
⑤商品はメリットや特徴を話すだけでは売れない、【悪夢】をはなす。
A、この世にこの商品がなかったらどう困るんだろう。悪夢→悪夢→悪夢→メリット
B、通常のメリットと、a絶対ほめられますよ b、自慢できますよ c、もてますよ!などを話す
自分を売るスーパーテクニックも教えてもらいましたがこれはここには書けません。
是非メールにて請求してください!?コソッとお教えします。
投稿者 yakiniku : 20:52 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月15日
大嶋社長の講演「人生(仕事)を超ハッピーにする方法
14日
尾崎社長の社内セミナーに参加してきた。
てっぺんの大嶋社長が講師としてお話しするからだ。
本当にいい話だったので抜粋して書いておく。
内容はちょっとばらばらですが・・
・成功者に共通していることは
自分の可能性に気づいている人
自分にはできると可能性を信じている人
1回しかない人生なのだから失敗を恐れず可能性を信じよう。
子供は師匠。子供を見ていると【みんな失敗をおそれず、キラキラしている】
今、自分がうまく行っていないと思う人の90%が人間関係に悩んでいる。
親、夫婦、家族間、友人、部下、上司、同僚、その他・・・
すなわち人間関係を良くする努力が大切。
24時間のうち人間関係を良くする努力を「あなた」はどのくらいしていますか?
笑顔で挨拶、握手、拍手、相手の話を聞く、相手を認める、
大嶋社長は子供の前で「ただいま」だけではなく
「今日も最高に仕事が楽しかった」
どういう思い込みをしているか?周りの人に聞いてみる
・自分は明るいほうだ、と自分は暗いほうだ。
暗いほうだと思っている人が今日から【自分は明るい】という思い込みに変われば
ほとんどの人が過去の思い込みで生きている
経験からきた思い込み
その思い込みを変えることが成功への近道
行動が変わる ←心が変われば行動が変わる
~~~~~~~~~~~~~~~~
最高の仲間と、みんなが輝いていて、自分も輝いている、そんな最高な会社をつくる
完璧という文字の秘密。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
心の中には壷がある。その壷にはプラスの心の玉と、マイナスの心の玉がぎっしり入っている。
その壷にプラスの玉が外から一つ入ってくると、マイナスの心の玉がひとつ出ていく。
そのプラスの心の玉を増やすにはストロークといわれる手法が効く。
心理学でこの手法は証明されてい。
参考URLhttp://www.pat.hi-ho.ne.jp/soyama/gakusyuukai/siryou/02-2-2sutoroku.htm
てっぺんの朝礼はまさしくこれである。仲間同士でのストローク。
それが善循環のはじまりでもある。
ありがとうの追求
親孝行日本一の会社
大人って最高だよ、仕事って最高なんだよ。
家に帰ったら「仕事最高だよ」
人生はどっからでも変われる。感謝の気持ちが大切
出会いが人を輝かせる
人は人で磨かれる。
大嶋社長のおすすめの本
大嶋社長のおすすめの本
ツキの大原則の要約↓↓
ツキとは何か===出会いである
運とは何か ===ツキの持続である
天才を生む家庭教育のポイント3
・夢教育・・一緒に夢を語り合う
・加点法・・徹底的にほめること
・愛情・・絶対的な愛情で受け入れること
この世の中には3つのタイプの人間しかいない
「できる」と予感する人間
「できないかもしれない」と予感する人間
「できっこない」と予感する人間
お金より大切な価値を実現するにはお金が必要だ
成功した人・・可能性が、能力があると信じただけ
熱意と感動はついている人間を引き寄せる磁石である
ついている人間と付き合うための方法とは
①物事を強気に考えて、相手と付き合う習慣を身につけよ
②情熱を吹き込め情熱以上の説得力はない
③NO.1のイメージをもち。いつもN0.1のイメージで語りかけよ
④リスクには進んでチャレンジせよ。相手は、リスクなくして進歩なしを知っている
⑤一貫性をもって接すること。一貫性は持続能力の表れであると相手は知っている
⑥自分の全てをさらけ出してはいけない。相手の目には見苦しいだけだ
⑦いかなる弱みも見せるな。長所だけを相手に見せよ
⑧夢を見続け、夢を語り続けること。夢のない人間は相手にされない
⑨相手は、不満を言う人間は弱いと知っている。絶対に不満や言い訳を口にするな
⑩人の噂話をするな。ゴシップは信用されないどころか不信感を与えてしまう。
⑪100%自信がない話はするな。99%では0%と同じである。
⑫謝るような事はするな。謝罪する人は約束を守らない人と同じと見られる
⑬親密すぎる交際は避けろ、親密性は信頼を失う。節度ある付き合いを心がけよ
朝のサイキングアップ 気を高めウキウキワクワクする為に
①「今日はツイている気がする」と自分に語りかける・・数回
②「今日はツイている」と断定的に語りかける・・5回以上
③「ツイている」だけを反復する・・何回でも
夜のカームダウン
①「今日も無事終わり、運があった」と語りかける・・数回
②「今日も運があった」と断定的に語りかける・・・5回以上
③「運がある」だけを何回も反復する・・何回でも
自分には両親がいる2人
両親にも両親がいる4人
この4人の祖父母にも両親がいる。このようにたどり20代前まで数えると104万8576人
先祖がいる。
それが30代前になると大体平安時代の末期で先祖の総計は10億7374万1824人
という膨大な数になる。
その中でたった一人でも何かの拍子に早死にしたり、男女の組み合わせひとつでも間違っていたら
私は生まれてこなかった。素直に先祖さまには「感謝」するべき・
できる男はウソをついてでも女性を幸せな気持ちにしてしまう。
花を買って帰る、きれいだね、やさしいね、ありがとうを連発する。
投稿者 yakiniku : 23:54 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月02日
てっぺん大嶋社長とのご縁
本日は
てっぺんの大嶋啓介社長http://teppen.info/
大嶋社長の本はこちらから
株式会社メインの山尾百合子社長http://www.cc-main.co.jp/
古田土会計の古田土所長さま
とスタッフの方々と会食。
古田土会計様のおかげでたくさんのご縁をいただいております。大嶋社長は居酒屋を
世界に広め夢とありがとうをたくさん集める会社にする。
そして、若い人々にも夢を持つことのすばらしさを広めたいと願う本当に尊敬する社長です。
そして、山尾社長も人材教育・派遣・研修を通じて多くのノウハウ・キャリアを提供するアグレッシブな女性社長です!
そんなご縁をいただいたのも中小企業を良くする事が日本を良くする。という理念のもと
私たち中小企業を熱心に指導していただいている古田土会計さまのおかがです。
会食の中で大嶋社長からの話で心に残る言葉が
・大人が変われば子供が変わる、子供が変われば未来が変わる
・会社は何のためにあるか・・・子供たちのためにある。
・自分の可能性に気づいているか、いないかでその人が輝いているか、輝かないかにつながる。
それにしても、大嶋社長はほんとうにいい顔している。そして否定な言葉、マイナスな表現など
本当に一切使わないでいました。
ご縁のできたみなさまに感謝です。
投稿者 yakiniku : 11:55 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月10日
真のナポリピッツァ協会渡辺陽一様
5月10日今後の当社の新企画のため恵比寿にある
パルテノペの総料理長渡辺陽一さま
と会食をさせていただきました。
渡部さんはこちらの仕事以外にも
「真のナポリピッツァ協会日本支部」
http://verapizzanapoletana.jp/index.htmlの副支部長を兼任されており、ナポリの食文化とピッツァを日本に紹介することに情熱を持った方です。
昨日08年度採用の一次選考を受けたばかりの泉さんをつれていってきました。(ありがとう!)
19歳で料理の世界に入り、23歳で単身イタリアに渡り今までの軌跡を聞かせていただきました。
とにかく時間があっという間に過ぎるほどの渡辺さんの情熱と、イタリアでの体験・経験そして
ピッツァとの出会いとこれからの挑戦。本当に楽しい時間でした。詳細は近日ホームページで。
学生の泉さんにもきっと勉強になったに違いない。その話の中には『今ある、今できる事を一所懸命に
する。そして最大限に活用する』といった姿勢が終始一貫してあったからである。
・当時勤務していたレストランの先輩からレストランではなく、現地の友人だけを紹介され旅立ち
その知人から紹介を受けたのがバチカン市国の日本大使館の料理人(シェフが大病で急遽紹介され)
そこでは日本料理を大使館のゲストに作る毎日
・その4ヶ月間でイタリア語と大使館に寝泊りしているスタッフにイタリア文化と習慣を学ぶ
・その大使に気に入られ現地の料理学校を紹介されるも外国人のため断念(州立の為当時は外国人は×)→その代わりナポリのホテルを紹介されナポリと出会う。
・給料なしの部屋と食事だけで勉強開始。しかし物足りず当時そのホテルが外注していた菓子部門を
少しずつ自前にするべく奮闘する。
・それが認められ給料をとれるように。さらに研究しホテル全てのお菓子をまかなえるまでに。
・翌年はパスタ担当兼務、そしてホテルの口利きにより現地の料理学校に入れることに!
・その後イタリア食べ歩き→日本帰国→料理長として活躍するも→イタリアへ半ば移住へ→事情があって帰国→さらにシェフとして活躍→日清製粉の新規事業部長との出会い→ピッツァのお店を→ピッツァ研究。
話せば本当にここでは足りません。でも本当に渡辺さんはそのどんな状況でも常に自ら手を上げ、チャンスをつかみ、決して待ちの姿勢ではなかったです。
その結果がご縁につながり、良い結果へと向かうのだなと本当に共感できました。
今ある環境の中で最大限に行動し、工夫していく。そして何よりも渡辺さんは自分の強みというのに
こだわっていました。ほかの人ではなく自分にしかできないこと。そこに力を入れる。
会社の経営と、人生もなんら変わらないのを感じました。
ありがとうございます。
こちらも参考までに読売オンライン
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/food/trend/20060518gr02.htm
投稿者 yakiniku : 21:32 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月08日
松阪牛現地視察
昨日、今日と当社の取引先である食肉仲卸の吉澤専務と
三重県、松阪牛の現地視察に行って来た。
新幹線の中から熱い松阪牛談義。本当に吉澤専務の食肉、そして松阪牛に
かける情熱はすごいものがある。
たくさんの人に出会え、たくさんの生産者の方々にもご縁をいただいた。
やはり現地に足を伸ばす事は大切である。
ここには書ききれないのが残念であるが、この収穫をまず社内で共有し
我々がまず誇りをもって仕事に当たることが優先だ。
その先にお客様満足があり、松阪牛の生産者や多くの関係者にも貢献
ができるはずだ。
今年に最低もう一度現地にいく事にした。
投稿者 yakiniku : 21:08 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月17日
WEBでの課題&鶴橋
まずは話が前後しますが昨日の夜の大阪訪問の夜に
ついて先に・・・・後半はその日の午前中のWEBマーケティングセミナーについてです。
はじめてでした「鶴橋」焼肉の町、ホルモンの町
メッチャ面白い所ですね。
大切な友人桐元さんのお誘いで生涯初の鶴橋になり
ました。ありがとうございます。
下のセミナーの後鶴橋に向かいネットカフェで仕事の後
ひとりでまず高架下の
串やき『茂利屋』にはいる。
たのんだ物は
・生ビール
・レバー串
・ミノ串
・生子袋(おすすめ)

とにかく安い。この店はそして気持ちがいい。
私が入った時はお姉さん1人だったが、お客さんは14人
程はいっていた。
そのお姉さんのオーダーを受ける声
「はいよっ」という返事のよさや
料理を聞くときの何ともいえない、心地よいやりとり。美味く表現できないが「愛」があるね
「また、来たい」と思わせる店です。
その後桐元さんと合流しホルモン焼き【空】へ。
ここもすごい!レアーな店。
とにかくすごい行列でした。予約しておいたおかげで店内へ。
上着を預かるビニール袋(ゴミ袋)をいただき、中に入れる。
そこからホルモン三昧。ハツ、ハラミ、ネック、などなどなど
もう面白い店でした。
ここでの特筆は「コブクロのタタキ」これも美味い!

本当に桐元さんありがとうございます。
またお会いしましょう!!
その後東京へ戻る一日でした。明日は3日目の社員面談です。
以下が昨日の午前中の話しになります。よろしければ読んでくださいませ。
延べ4日に及ぶ全社員面談を本日も7時から行い
その後、定例の金融機関月次報告訪問のあとに
空路、大阪に移動する。
そこでWEBマーケティングに関するセミナーに出席。
まず冒頭、WEBでの企業活動はどんな業種であれ
「やらなければならない」ものである、という事。
そのサイトで最低限抑えていなければならないこと
に以下の4つの指数がある。
①サイト訪問者のうち何%を「見込み客」にしているか。__%
②見込み客のうち何%を「新規客」に出来ているか。__%
③新規客のうち何%を「リピート客にしているか。__%
④新規客のうち何%を「紹介客」にしているか。__%
上記を知っておかなければいけない、と言うことの重要性。
実店舗においても、WEBにおいてもマーケティングの目的は
(1)リピート客をつくる (2)紹介客をつくる
この2つにつきる。
広告投資を無駄にしない方法
WEBでの大事なことはサイト訪問したお客様には2つのお客様がいる
①訪問後すぐ購入(利用)
②興味があるが今すぐには買わない
この2つのうち最も重要なのは
②の興味があるが今すぐ買わないお客さまは「誰か」というのを
「把握」すること、すなわち訪問客の方に「足跡を残してもらう仕組み」
を作る事が大事である。
そしてそこに販売プロセスの構築をし(むしろこちらが先かもしれない)
・適切なフォローをし「買う為の理由、メリット」を公開しお客様のニーズ、
嗜好を得ながら販売につなげていく。この流れを重要視しないと半年後には
おおきな業績の差になっていく。
今後の課題として
・サイト訪問者に足跡を遺してもらう仕組みづくり
・そのお客様に行なうメールによる効率的なフォローの仕組み
・受注していただいた方へのフォローメール。既存顧客へのメルマガ(通常とは別に)
・あくまでもメールは売ることではなく、ロイヤリティの育成と効果測定
・これらを通してリストの質をアクティブにしておく
・常に顧客にアクションを起こしてもらうことでリストの鮮度を保つ
まずはWEBサイトに
・お客様に足ああとを残してもらう仕組み
・メールによる販売フォローの仕組み
・メールセミナーの開催
・ニーズを聞き出す仕組み
これらを作成し今後のWEB販売につなげる。
投稿者 yakiniku : 13:44 | コメント (2)
2007年02月03日
ホッピーハッピーバー収録
昨日ホッピー石渡副社長の番組
ホッピーハッピーバーの出張収録を船橋本店でおこないました。
http://www.1242.com/hoppy/index.php
アナウンサーの垣花さん、スタッフの安田さん、高橋さん、松岡さん、靏田さん本当にありがとうございます。
番組の放送は2月の12日~16日、2月の19日~23日となっています。
垣花さんや石渡さんの収録中の美味しそうな顔って本当にいいですね。
特に当店オリジナルのダイヤモンドカット!のお肉には絶賛されておりました!
またホッピーがお肉にあう!これを期にまずホッピー始めます!
というか、前まえからご縁があったのに何故今までしなかったのだろう・・・
石渡さん本当にすいませんでした。
今期はご縁と感謝の心でまいります!!
投稿者 yakiniku : 12:24 | コメント (0)
2007年02月01日
第19期の朝
本日から当社の第19期がはじまる。
心引き締まる思いである。
そんな初日に縁あって靖国神社と日本武道館のある北の丸公園を早朝訪れた。
そこで「おじいちゃん戦争のことを教えて」の
著者である中條高徳さまとご縁をいただいた。
中條さまはアサヒビールの名誉顧問でもいらっしゃる。
本当にお元気で約40年間毎朝この付近のジョギングと体操を欠かさずされているとの事。
まず靖国神社の正面の鳥居で集合(幹事のメディアジョン山近社長、中澤社長、学生5名ほど)
そして北の丸の公園内のお堀側を歩きひらけた丘の見晴らしのよいところに中條さまが「さあここに立って深呼吸だ」と・・・
と、その時「はいっ!やぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、おっーーーーーーーーーー」
と思いっきり声を出す中條さまに一同驚愕しつつもつづき一緒に
「はいっ!やぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、おっーーーーーーーーーー」
とまあこんな感じで衝撃的な朝を迎えた!この意味は大きな声を出す事がすなわち深呼吸である。
思いっきり声を出すと肺の空気が全て出る、すなわち体の中のストレスなどが全てでる。
だからその後に良い空気、よい状態になるとの事。
なるほど!理にかなっている。そうでなくても本当にすばらしい事だ。
都心の中でもこの早朝のこの場所の空気は本当に澄み切っていた。
その後広場に移動、もう元気な方々が集まっていて(お年は多少高めですが本当に元気!)
ラジオ体操第一・第二!がはじまる。
全員で思いっきり?ラジオ体操の後腕立て!50回!!
もう本当に素晴らしい朝でした。
第19期を迎える初日の朝に本当に素晴らしい体験をしました!
ありがとうございました。
投稿者 yakiniku : 20:18 | コメント (1)
2007年01月29日
感謝を形にする
26日
人材採用のメディアジョン松本さんのお知り合いである広島の飲食店の社長小田さんと3人で食事をしにいった。
小田さんは今回の居酒屋甲子園で全国から選ばれた6社のうちの1社です。(スゴイ!)
小田さんのすごい所は『日本一になる』と言い続けて、今年本当に『日本一』まであと少しの
所まで来ているという事!!
私の勘が間違えなければ日本一なるでしょう!
それに尚すごいのが千葉から居酒屋甲子園に参加するお店(上記の6社のうちの1社)に一緒に行き
そこの店長と名刺交換、記念写真(共に日本一になろう!と声掛け)そして究極は。
その場でお礼状を書いてそのまま渡している姿!!
いや~すごい!感謝の気持ちはやはり形にする。そのシンプルなのがハガキでしょうね。
しかもその場!で!!
小田さん!居酒屋甲子園でお会いしましょう!!
株式会社永遠希 小田社長
http://www.hazuki-towaki.com/