2008年05月31日
若手経営者の方にオススメ
神戸の友人であるグローイングコンセプセプション社長の井上さんからの紹介で読んだ本、よいです。おすすめです
特にこれから成長過程に入る企業さんにはぴったりではないでしょうか。
神田昌典さんが書いた本久しぶりに読みました。
井上社長ありがとうございます。

投稿者 yakiniku : 21:51 | コメント (0) | トラックバック
2008年05月07日
役割
社長なんて偉くもなんともない。
課長、部長、包丁、盲腸と同じだ。
要するに命令系統を
はっきりさせる記号に過ぎない。
(本田宗一郎氏の言葉)
それぞれの役割がありそれを実行していく。
そして、人間心理を無視して仕事はできない。
権限だけで人を動かしてはいけない。
日々勉強です。
黒岩さんありがとうございます。

投稿者 yakiniku : 07:41 | コメント (0) | トラックバック
2008年05月05日
感謝でしめる

以前
日経レストランから取材を受けた時の記者さんが異動になった事をたまたま誌面で知った。
これも本当にご縁ですね。
すぐにメールしたら電話がかかってきました。
それにしても成長しているのが分かる文章だったので掲載。
感謝
いい言葉です
投稿者 yakiniku : 16:25 | コメント (0) | トラックバック
2008年04月29日
売れる売れる研究所からお知らせです
私の知り合いで友人の、また以前にもブログで紹介した
株式会社売れる売れる研究所の代表取締役 橋本和恵さんが
スタッフを探しています。
橋本和恵さんは元フジテレビ・ディノス通販キャスターで、
カリスマ販売員としてなんでも売ってしまう方です。
現在では、講演活動をしており、6月には本も出版するそうです。
詳しいプロフィールはこちらです↓
ホームページ:http://ureru-ureru.com/
ブログ:http://ameblo.jp/ureru888/
mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3633889
もし、いまの生活と条件などが合いましたら、連絡してみてくださいね。
ではまた・・・
__________________________
■売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵よりメッセージ
世界には約2万業種という職業があり、
みんなが重ならずに違う仕事をしています。
みんなが同じ仕事をしていたら、
この目の前のパソコンだってなかったのかもしれない。
この世に、いらない人なんて一人もいません。
人生は役割分担だと思います。
計算が好きな人が会計をする。
歌で心を魅了できる人が歌手になる。
販売のできる人がみんなに教える。
与えられた役割を全うして生きる。
誰が偉いとか、上とか下などありません。
ビジネスは助け合いだと思います。
販売に困っている営業マン・販売員を一人でも助けるために、
株式会社売れる売れる研究所で
お手伝いしていただける方を募集しています。
私の特技は、本人が気づかない才能や長所を発見することです。
売れる売れる研究所で新たな才能を開花させてください。
株式会社売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵
●応募締切
ゴールデンウィーク中にゆっくりお考えください
5月7日(水) 午前10時までに
メール返信 customer@ureru-ureru.comをくださいませ。
詳しいスタッフ募集要項はこちら↓
http://ureru-ureru.com/general/cat29/
投稿者 yakiniku : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
『最近の採用活動をとおして感じる事』
直観力
最近の若い人が自分の就職先、そして進路というものを自分で決められないという現実が、
あちこちで聞かれていると思いますが、これの原因は何だろうと思って考えてみました。
それはズバリ!自分で決めるクセを付けていない。
これは多いのかと思います。
学校も就職先も両親が決めたところしか進めない、
両親のいうことを聞いていれば怒られない。
ようするに、自分でここだと思う直観力が鈍っているのかな、という結論に達しました。
じゃ、その直観力を鍛えるにはどうしたらいいのだろうと、ということを考えていくと、
普段から【自分に素直になる】、自分を受け入れるという【行動】が少ないのかなと思います。
たとえば遊びに行くでも、映画を見に行くでも、もしくは町を歩いていて面白そうな店があった時とか、
そういう時に【おっ行ってみよう】と、なにか自分にぴんとくるものがあって、それに素直に従って行動をしてみる、
という行動そのものが今の若い人に少ないのかなと
上記のような行動が直観力。
それができないが為に、直観力がどんどん衰退してしまって、親に聞かないと決められない、もしくは友達に聞かないと決められない。
そういう現実が、今、起こっているのかなというふうに感じております。
この直観力を鍛えるというメッセージを、今就職活動している人に、私たち社会人、大人がもっともっと発信して、
そして直観に従ってアクションができた人たちを、もっともっと応援していく、そんなことが大事なのかなというように感じました