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2008年04月29日

売れる売れる研究所からお知らせです

私の知り合いで友人の、また以前にもブログで紹介した
株式会社売れる売れる研究所の代表取締役 橋本和恵さんが
スタッフを探しています。

橋本和恵さんは元フジテレビ・ディノス通販キャスターで、
カリスマ販売員としてなんでも売ってしまう方です。

現在では、講演活動をしており、6月には本も出版するそうです。

詳しいプロフィールはこちらです↓
ホームページ:http://ureru-ureru.com/
ブログ:http://ameblo.jp/ureru888/
mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3633889

もし、いまの生活と条件などが合いましたら、連絡してみてくださいね。
ではまた・・・

__________________________


■売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵よりメッセージ

世界には約2万業種という職業があり、
みんなが重ならずに違う仕事をしています。

みんなが同じ仕事をしていたら、
この目の前のパソコンだってなかったのかもしれない。

この世に、いらない人なんて一人もいません。

人生は役割分担だと思います。
計算が好きな人が会計をする。
歌で心を魅了できる人が歌手になる。
販売のできる人がみんなに教える。

与えられた役割を全うして生きる。
誰が偉いとか、上とか下などありません。
ビジネスは助け合いだと思います。


販売に困っている営業マン・販売員を一人でも助けるために、
株式会社売れる売れる研究所で
お手伝いしていただける方を募集しています。

私の特技は、本人が気づかない才能や長所を発見することです。
売れる売れる研究所で新たな才能を開花させてください。

株式会社売れる売れる研究所 代表取締役 橋本和恵

●応募締切
ゴールデンウィーク中にゆっくりお考えください
5月7日(水) 午前10時までに
メール返信 customer@ureru-ureru.comをくださいませ。

詳しいスタッフ募集要項はこちら↓
http://ureru-ureru.com/general/cat29/

投稿者 yakiniku : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『最近の採用活動をとおして感じる事』

直観力

最近の若い人が自分の就職先、そして進路というものを自分で決められないという現実が、
あちこちで聞かれていると思いますが、これの原因は何だろうと思って考えてみました。

それはズバリ!自分で決めるクセを付けていない。
これは多いのかと思います。

学校も就職先も両親が決めたところしか進めない、
両親のいうことを聞いていれば怒られない。

ようするに、自分でここだと思う直観力が鈍っているのかな、という結論に達しました。

じゃ、その直観力を鍛えるにはどうしたらいいのだろうと、ということを考えていくと、
普段から【自分に素直になる】、自分を受け入れるという【行動】が少ないのかなと思います。

たとえば遊びに行くでも、映画を見に行くでも、もしくは町を歩いていて面白そうな店があった時とか、
そういう時に【おっ行ってみよう】と、なにか自分にぴんとくるものがあって、それに素直に従って行動をしてみる、
という行動そのものが今の若い人に少ないのかなと

上記のような行動が直観力。
それができないが為に、直観力がどんどん衰退してしまって、親に聞かないと決められない、もしくは友達に聞かないと決められない。
そういう現実が、今、起こっているのかなというふうに感じております。

この直観力を鍛えるというメッセージを、今就職活動している人に、私たち社会人、大人がもっともっと発信して、
そして直観に従ってアクションができた人たちを、もっともっと応援していく、そんなことが大事なのかなというように感じました

投稿者 yakiniku : 11:39 | コメント (0) | トラックバック